2011年11月28日月曜日

大阪W選挙

本日(11/27)、TwitterとFacebookでコメントしたことを、この日の記録として書いておこうと思います。一部、語句訂正しています。


大阪W選挙、維新の会が圧勝とテレ朝が当確テロップを打ちました。
出口調査でかなりの差が出ていなければ、「圧勝」とは書けないと思います。
この後開票が進んでみなければ分かりませんが、投票率の高さから日中には維新の会の勝利は見えていました。
民主と自民が既得権を維持しようとする現職を、実質支援している以上選挙の構図は分かりやすいものだったと思います。
既存の政治に期待できないばかりか、失望さえしている国民はこの先どこへ向かうのでしょうか。
「政界再編」は政治業界の都合です。
真に国民本位の政治を実現する力を結集しなければならない時期になったと思います。



橋下徹氏の当選の弁は、素晴らしい。
市長が議会の多数派を得ていて何でも出来てしまうという懸念に対しては、大阪市民がしっかりチェックをすれば防げます。
横浜のような失敗をしない政治家であってほしいと思います。


橋下徹氏。記者会見質問がある限り終らない記者会見をしているそうです。
マスコミに叩かれても、マスコミに丁寧な姿勢を示していることは、素晴らしい。











2011年11月13日日曜日

『一人一票運動』その2



「一人一票運動」のPR動画がアップされています。
是非、ご覧下さい。
「一人一票運動」については、こちらを

2011年10月15日土曜日

『一人一票運動』

ホームページ・ブログにアクセスしてくださっている方、また選挙後もいろいろとお付き合いを頂いている方に本当に感謝しています。
ここしばらくは、この春の選挙時の状況を残しておくため、HPの内容はそのままにしておきます。

既にTwitterやFacebookをご覧になっている方には、繰り返しになりますが、『一人一票運動』のサポーターに登録をいたしました。
これは、政治活動ではなく一票の格差をなくすために、国民審査で格差を認める最高裁判所裁判官を罷免しようという市民運動です。
詳しくは、こちらをご覧下さい。

2011.10.7のHPから転記

2011年7月12日火曜日

震災から4か月

震災から4か月経ちました。
少しでも早く、日常が取り戻されることを祈っています。

選挙は、3か月経ちました。
選挙は、終わって結果が出てそれで終わりですが、被災者の方々被災地の方々には、まだ出口が見えません。
震災直後から、「がんばろう」とのかけ声が響いて聞こえていましたが、被災地の方にどう聞こえていたのかと思うと、心が痛みます。
頑張る勇気をどう出せばいいのか、少なくとも政治が応えることは出来なかったと思います。

政治に出来ることは、人の人生のほんの僅かなことだけです。
でもだからこそ、政治は真正面から人に向かっていかなければならないと思います。

今日、以前から私のブログを見て応援してくださっていた方とお会いしました。
一度も、お会いしたことがなかったのに、私のことをとても良く理解してくださっていました。
本当に感謝しています。

この先、もう一度政治の世界に挑戦することがあるとしたら、それこそ「天命」が下った時です。

これまで、長くご支援くださった皆様に感謝申し上げます。

2011年4月13日水曜日

選挙戦を終えて

選挙戦が終わりました。多くの方に支えられた選挙でした。
公職選挙法の規定により、お礼を申し上げることが出来ず、誠に申し訳ございません。
この選挙の意味について、またこれまではオープンに出来なかったことについても、しばらくしたらお伝えいたします。
今後のことは、支援者の方々と相談して決めます。

2011年4月1日金曜日

「政治に目を瞑ることは、明日に目を瞑ること」

4月1日から横浜市会議員選挙が始まります。
私は、この度の横浜市会議員選挙へ、磯子区から立候補する手続きを進めてきました。

大震災の影響を受け、何人かの方から「このような状況で選挙をするのはおかしい」との声を聞きました。
全くその通りだと、私も思います。
出来ることなら、横浜市でも3月ほどは延期したほうが良かったと思っています。

「こんな状況だから、投票へも行かない。」という声も聞きました。
しかし、このような状況だからこそ政治が重要なのです。
たしかに、今の政治状況にうんざりされる気持ちはよくわかります。
大震災の被災者の映像が毎日映しだされる中、国の政治家が機能していないのではないかとつい思われがちです。
でも、この大地震も、原子力発電所の事故も全く予見できなかったわけではないことが示されています。
政治家は、どのように小さなことでも細心の注意を払い、未来を見つめなければなりません。
そうであるなら、政治家はこの統一地方選挙でこそ、多くの国民に、この大震災以降の地方と国の未来を語り、論じ、そして示されていかなければなりません。
「こんな状況だから、棄権する」という方に、是非もう一度考えていただきたいと思います。
朝日新聞に、大船渡市の震災直前に亡くなられた平田武市会議員の記事が出ていました。大津波の発生時に、小学校の児童が高台へ非難しやすいようにと非常通路の建設を市に要望していたそうです。
今回、その非常通路のおかげで、小学生が助かったと報じています。

平田武さんのような政治家が、この選挙で多く誕生することを心から祈っています。

2011年3月30日水曜日

「脳血管医療センターを再生するために」加藤秀子逗子市議会議員


3月23日の「浅川義治緊急集会」にお越しいただいた、加藤秀子逗子市議会議員の演説をアップしました。

2011年3月28日月曜日

脳卒中患者団体の横浜市片マヒ協会石川敏一会長の応援演説をアップしました



3月23日に開催しました浅川義治緊急集会に、石川敏一さんにお越しいただき脳卒中患者として政府自治体への働きかけをされてこられたことと、脳血管医療センター問題についてお話しいただきました。
「無党派・無所属」は「命の党」だとし、私への支援をお訴えくださいました。
石川敏一さんについては、横浜市片マヒ協会 

2011年3月22日火曜日

東北関東大震災・福島原子力発電所事故

被災者の皆様に、心からお見舞いを申し上げます。
一刻も早く、すべての方が救われることを祈っています。

連日の報道を、いまだに信じられません。
震災・津波の被害者の方々、原発の事故による避難者の方々の気持ちを考えると、これから選挙を始める意欲を失くしてしまいます。

でも、昨日私を応援してくださっている方からの1通のメールが着ました。
そして、私をこのままではいけないという気持ちにさせました。


「毎日テレビを見て泣いています。物欲とかそんな問題では無く、今まで住んでいた自分の家が無くなることなんて普段考えもしないことです。毎日仕事で買い物客を見ていると、その場から立ち去りたくなります。バッグや洋服を買ってる場合じゃない...。
銀行へ行って募金しました。でもそのお金が物資に代わる過程を見ることは出来ません。実際現地にはまだまだ届いていません。悲しい現実しか映って来ません。
浅川さん、心ある人達の思いがもっともっと形となって届く様お力添えお願い致します。
本当に心よりお願い致します。」



この選挙戦を通じて、私は皆様の気持ちが被災地の方々へ届くように訴えたいと思います。

2011年3月17日木曜日

「無党派・無所属」の闘い

この春、「無党派・無所属」で再び市会へ復帰することを目指し闘う決意を固めました。

4年前次点に終わり、皆様からの付託にお応えすることができなくなりました。
そして、横浜市政特に医療政策は、ますます悪化しました。地元の脳血管医療センターの崩壊を止めることもできませんでした。
もう一度市会へ復帰し、医療政策の見直しと地域住民の皆様の声が行政に反映されるように働かせていただきたいと思います。

そして、この大震災と原子力発電所の事故は、「第二の終戦」と言えます。
これから日本再興のために、横浜市として横浜市民として最大限力を発揮していかなければならないと思います。

政党に属さず、しがらみのない無所属としての活動は、これまでの私の政治行動とは異なります。
つい最近まで政党政治は重要だと考えていました。
しかし、今の政治状況はどうでしょうか。
政党が、完全に議員の既得権を擁護する互助会と化しています。
市民のために道具として働くべき議員や政党が、自らの立場を守ることを自己目的として、そして最大の目的として動いていることを何度も目の前で見てきました。

私は、自民党を中心とした政官業のトライアングルを倒さなければ、この国の未来はないという思いでサラリーマン時代から政治に関わってきました。
やっとのことで、政権交代を果たした民主党政権は、顔ぶれが変わっただけで、また既得権益を守る政治を進め始めました。

私は、昨年民主党を辞めました。
その後民主党は、組織防衛に走り、これまで党を支えていた支持者や活動家を裏切り市民の支持を失いました。

私は、地方議会で、真に住民の声を反映する政治を行うために、「無党派・無所属」で多くの方の声を代弁できる議員として働かせていただきたいと思います。
これまでどのような政党を支持されていた方も、横浜市民としての声に大きな違いはありません。
幅広い市民の代弁者となるべく、春の闘いに再度挑戦いたします。

2011年3月4日金曜日

数日間ブログをお休みします

昨年の正月から毎日続けてきましたブログを、明日から数日間お休みします。

本日発行の一部のコミュニティーペーパーに、私について書かれています。
内容については、後日正確な記事として追加されると伺っています。

2011年3月2日水曜日

神奈川県知事選挙の行方1

神奈川県知事選挙に松沢知事の不出馬が決まり、県政界の注目は県知事候補をどうするかの一点に集まっています。

私はみんなの党が、自公民相乗り候補に対抗して候補者を擁立できるかが、ひとつのポイントだと思います。
自公民が相乗りにならない可能性ももちろんありますが、政権与党の民主党に候補者を立てる力があるか疑問です。



報道よりもネット上での情報がリアルに感じます。
具体的な名前も挙がっていますが、本人の意思が確認されていません。

もっとも、一部のマスコミは著名人の登場を予想しているようです。
最終段階とも伝わってきています。
著名人の候補者が上がれば、それで選挙は終わりとなるのでしょうか?

2011年3月1日火曜日

どうする神奈川知事選挙

先日のブログで、松沢神奈川県知事の東京知事選出馬報道について書きました。
石原都知事が4選不出馬と松沢知事への支持表明というのは、どうも新聞も書き過ぎのようでしたが実際そうなのでしょう。

今朝松沢知事は、都知事選挙への出馬を明言し夕方記者会見もしました。
この事自体はもう論評しません。

問題は、神奈川県知事選挙がどうなるのかです。
もうすでに、具体的な人の名前が何人か聞こえてきています。

明日の朝刊には、あっと驚く名前が出るのでしょうか?
みんなの党は、幹事長が絶対に独自候補立てると記者会見で述べられたようです。
面白くなってきました。
選択肢の増える神奈川県知事選挙になるよう期待します。

2011年2月28日月曜日

「夢」と「理想」

ある方との会話で「夢に向かって」という言葉が出ました。
相手の方の言葉です。
私は、「夢」と「理想」を公私で分けています。
もっとも、そう思うようになったのがいつのことだか覚えていません。

私の「夢」は、小田和正さんと会って歌うことと宇宙空間に出て行きたいということです。
昔、神奈川県民ホールの一列目が取れたとき、アンコールで小田さんからマイクを向けられて、小田さんの腕を握って歌ったことはあります。
ハマカラ会に来ていただいた、小田さんのお兄様とたくさんお話したこともあります。
そういう意味では、「夢」に近づいているかもしれません・・・。

「理想」は、やはり多くの人がそれぞれの幸せを追求できる世の中にすることです。
これは、そのまま政治理念ともなっています。

「夢」はとても個人的なことですが、「理想」は多くの人が関わる公のことです。

「理想」実現のドアの隙間から、政治の世界を覗くことはできました。
いつか、ドアをフルオープンにして私だけでなく多くの人と、政治の世界を普通の世界にしたいと思います。

2011年2月27日日曜日

「政党政治」

私は、議会制民主主義は政党の存在を前提にしていると考えています。
そして、健全な政党政治の発展が、国民の政治に対する期待に繋がると思います。

「昭和神聖会」と祖父の2.26事件

前のブログか何かにも書いたことがありますが、亡くなった祖父は若い頃、宗教家出口王仁三郎の書生をしていました。

出口王仁三郎とは、教派神道の大本教(現宗教法人大本)の教祖の1人です。
関係団体として、「昭和神聖会」という社会運動を行う組織がありました。

私は、子供の頃からよく祖父の昔話を聞いていました。
20年以上前の学生時代に聞いた話にこんなことがありました。

昭和11年の2.26事件の前日、祖父が行動を共にしていた「昭和神聖会」のメンバー数人で血判状を作り、翌日ある行動に出ようとしていたそうです。
どのような行動かは、はっきりとは話しませんでしたが、命がけの行動を計画していたそうです。

しかし、決行当日の朝、2.26事件が発生し計画は中止となったそうです。
日頃穏やかで優しい祖父でしたが、この話をしている時だけはちょっと怖かった覚えがあります。
はたして、どんなことをしようとしていたのか分かりませんが、当時の社会状況と宗教弾圧の渦中にあった大本教(当時は皇道大本)、そして自宅の祭壇も取り壊された祖父のことを考えると、それなりの決心だったのだろうと思います。

祖父は、その後も13年前に亡くなるまで、大本の信仰生活をしていました。
私は、たとえ祖父のような決心をしても、行動に移すことはないでしょう。

2011年2月25日金曜日

春一番と花粉症

今日の風は、春一番だったそうです。
この数年間私は、花粉症が治ってしまっていたようですが、今日はくしゃみを何回したか分かりません。
以前ある医者から、インフルエンザで高熱を出した人の1パーセント位は、花粉症が治ってしまうと聞きました。
医学的にありうる話なのかどうかは知りません。
何しろ凄い先生でしたから・・・。
でも実際、私はあるインフルエンザの年から花粉症がほとんど出ませんでした。
果たして、明日以降どのような状況になるのか楽しみです。

一市民として

今の自分は、一市民として、今の政治を冷静に客観視できているだろうか。
あまりにも、自分本位に政治を見てはいないか。
市井の中に溶け込んでこそ、本当の政治を見つけられるのではないかと、思いました。
もうそろそろ、色々なことを整理しておかなければなりません。

2011年2月23日水曜日

誕生日

今日は、皇太子様の誕生日です。
私の誕生日でもあります。
昨年だか一昨年の前の楽天ブログで、書きましたので詳しく書きませんが、この日に生まれたことで、天皇制への関心を深めました。

2011年2月22日火曜日

「神奈川県知事選挙」「東京都知事選挙」

石原慎太郎東京都知事が、4選不出馬と後継に松沢成文神奈川県知事を推すことを表明したと報じられています。
東京都の事には論評しませんが、一般論として4期は多選で続けるべきでないというご自身の発言を守られたことは、評価されると思います。
神奈川県民としては、松沢知事を後継指名されたことに複雑な思いもあります。
でも、優秀な自治体経営者として認められた松沢知事が、神奈川での実績をもとに東京でもというならば、ある意味誇らしいことでもあります。
松沢知事の今後については、まったく分かりませんが、今すぐに国政に戻らないならば、東京都知事を務められるのは良いことだと思います。
一般論としても、首長が色々な自治体を渡り歩くのは良いことだと思います。
多選にならない、もっと言うと2期8年で結果を出して次へ行くというような、プロの首長を作るべきだと思っています。
もちろん、市民本位の行政を担える人にです。
そういう意味では、知事としての評価を別として、かつて宮城県知事を務めた浅野史郎氏が都知事選挙に出馬したことも、前宮崎県知事の東国原英夫氏が、都知事選挙を検討していることも良いことだと思います。
神奈川県知事選挙は、松沢成文知事で決まりと見られていましたが、明日以降どのような動きが出てくるのか注目したいと思います。

昨日のブログに激励のコメントを頂きました。どうもありがとうございます。

2011年2月21日月曜日

「明日」から

一日の心のつぶやきです。
やり残したこと、やりたいことがたくさんあることに気付きました。
責任をとることから逃げている政治を見ると、「明日」は遠いと思います。
今夜急に菅総理が、原口氏と会ったようですがもう遅いと思います。
世界の動きに市民は敏感に反応すると思います。
引っ越したブログをご覧下さりありがとうございます。
楽天ブログと異なり、アクセスして下さった方のドメインは分かりませんが、国が分かります。
横浜市役所から土日夜間と見に来てくださった職員の方々、全国の地方自治体や大学、企業からもちろん、各団体の方々、このブログでは分かりませんがひき続きご覧下さい。
このところ腰が痛かったり、肩が張ったりしていました。
今夜は、「コリホグス錠」を飲んでゆっくり寝ます。

2011年2月20日日曜日

「足立ひでき君を励ます会 発足式」

今日は、この春戸塚区から「みんなの党」公認で、市会を目指す足立ひできさんの会に出席しました。
足立さんは、20年近く内田重雄市会議員の秘書をされていた旧知の同志です。
会には、「みんなの党」政調会長の浅尾慶一郎代議士中西けんじ参議院議員、泉区から「みんなの党」公認で市会を目指す横山ゆうたろうさんも応援に駆けつけご挨拶されていました。

あっ、司会進行は先輩の内田市会議員がされていました。
浅尾代議士からも中西参議院議員からも、積極的な候補者の擁立をぎりぎりまで行う旨発言がありました。
足立さんの決意表明は、引き締まった顔の中にも持ち前の優しい雰囲気が伝わり満場の拍手で出席者もこたえました。
すがすがしさの感じられる、とても良い会でした。

ちなみに候補予定者の横山さんのお父様は昨年お亡くなりになった、泉区の市会議員故横山栄一さんのご子息です。
亡くなったお父様は、脳血管医療センターの問題に大変力を注いだ方でした。
横山さんの発言からも、その遺志が伝わってくる方でした。

足立ひできさん横山ゆうたろうさんを応援しますので、それぞれ戸塚区と泉区にご縁のある方のご連絡をお待ちしています。


写真は、上から順に、足立ひできさん、浅尾慶一郎代議士、中西けんじ参議院議員。

















2011年2月19日土曜日

富岡高校同級生「くわちゃん」

今日は、久しぶりに高校時代の友人の「くわちゃん」と政治論議をしました。

「無難な人生がいいよ」と言われました。
「無難な人生」って何でしょうか。
確かに私のこれまでは、山あり谷あり沼あり海あり空ありでした。
多くの人に迷惑をかけ、巻き添えにしてきました。

でも、「無難な人生」って・・・。

「覚悟の政党」の戦略

今日は、私を応援してくださっている役員の方々と意見を交わしました。
昨年の終に、「みんなの党」から提示された条件を受けているのに、未だに正式な発表がないのはどういう事なのか、党への確認が必要だということになりました。
「覚悟の政党」である「みんなの党」ですから、深い覚悟を持っているに違いありません。
私は、党の責任者の方の言葉を信じていますが、2ヶ月も待たされるといくら私でもしびれてきます。
何かの行き違いで、万が一が起きていてはいけませんので、近日中に党の戦略を伺いに行くことにしました。
「みんなの党」が、間違っても政権党のようになってはいけません。
街頭活動でみんなの党に期待される多くの市民からの声を背にして、党幹部への面会に望みます。

2011年2月17日木曜日

ペルシャ絨毯のお店

今日から、浅川義治ブログをこちらへ移転します。
「楽天ブログ」からリンクで来られた方がほとんどだと思いますが、あらためてよろしくお願いします。
先日、ホームページもリニューアルオープンしました。

今日お伺いしたあるお店で、一番高い商品を見せていただきました。
こちらの写真です。

お分かりになりますか?
ペルシャ絨毯です。
分かる方には判るそうです。
お値段は、・・・。
うん百万円です。
高級車が買えてしまいます。
デパートでは、1000万円はするそうです。

実は、以前から応援していただいていましたが、ご商売の詳しいお話をしたのは今日が初めてでした。
今日は、写真をブログアップさせていただくことだけご了解をいただきましたが、今度はお店もご紹介させていただければと思います。